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車を売りたい! 何からやればいいの?

見出車に乗りたいから

書かずに居られない話、今までに触れたことが有るかもしれない話。もしかしたら、今日から毎日触れてしまうかもしれない話。車と言えば、コメダカフェなのです。家から歩いて行ける範囲、車だったらあっという間に着いてしまうカフェ。最近は自転車に乗ってないので、車か徒歩かどちらかです。たった一人でカフェする事、お金は大切に使いたい。時間も大切に使いたい。最終的に車で行ってしまう私。

コメダの対抗馬、スタバがガンバってくれないとアカンのです。車で行くにはあまりにも遠すぎるスタバ。家から一番近くのスタバは、地元感が強すぎるので、私の選択肢に入ってないのです。
コーヒータイムしたいから車で向かう。そうじゃないのです。車に乗りたいから、スタバを目標地点に!もしくはコメダというキッカケを。これってステータスだと思うのです。家がどれほどボロくても、車がどれほど傷んでいても、小さな幸せのひと時を私だって楽しみたい。お出かけ気分を喜びたいのです。持ち帰る土産は不要であり、小さな想い出づくりの一つです。友人が少ない私にとって、コメダやスタバのスタッフは、地元という枠を超えた友人なのです。心の底から友人となってくれてなくても、お金という信頼を通して関係維持しています。
スタバがフェイスブックやっていたの、すっかり忘れていました。フェイスブック記事はなんだか埋もれやすいですよね。
えーっと、車の話に戻しましょう。昨日、そういえばポップコーンスイートを食べたくて、地元スーパーへ車で行きました。ちょうど車だったこともあり、買い物ついでに無料の段ボール箱を2つ貰って来ました。車って本当、助かるんです。歩きとかだったら貰って帰るの大変ですから。
今日の日記、全体的に車の話が少ない印象を与えていますね。もう少し頑張ります。カートーク。カートピックス。ひねり出します。
柿、散歩、76歳、秋。そして自動車。このキーワードたちは果たして結びつくのか、ここが私のイメージングの見せ所です。あ、話が飛びますが美味しいキウイって、緑の車を連想させます。本当の話です。あの甘酸っぱさが初々しさも感じさせ、私にとっては恋の味。恋といったら、アツアツのカップル、パイナップルもいいけれど。キウイのような恋人欲しいです。ドライブに誘うチャンスあるけれど、時々勇気が出ない私です。
やっぱり柿は無理が有ったかなと判断します。秋は銀杏のギンナンです。ギンナン、散歩、76歳、ここまで条件が揃えば私の計算式が「青山通り」という答えを導き出します。車ブログの締め(しめ)にふさわしいネタです。
スーパーカー!!関係ないけれど、この響きも発声しておきたかったわけです。